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2011年 11月 28日 |
SDIM0059

仕事帰りに駒込の六義園に立ち寄ってみました。
園内は写真で見るよりはるかに薄暗くて、
カメラの操作ボタンがどこにあるのかほとんど見えず
手探りでボタンを探す状況でした。

それに新しいカメラなので
手動でのピント合わせの方法が分からずに、
ピンぼけの写真を量産してしまいました。

SDIM0078


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2011年 11月 26日 |
SDIM0049

SDIM0015

SDIM0056

天気が良かったので、DP1xの試写を兼ねて秩父の方へ出かけました。
残念ながら、紅葉はほとんど終わってしまっていましたが、
DP1xが持つポテンシャルの大きさは実感することができました。
(腕の方が追いついていませんが・・・_| ̄|○ )

by j_deepblue2000 | 2011-11-26 22:13 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 16日 |
R0010557

神田淡路町、午後6時
同僚とヤキトン屋さんに向かう途中です。


2011年 11月 13日 |
R0010550

社会人になって今回初めて、夏休みとして丸々1週間の休暇をとりました。
その休暇も今日が最終日、外はとっても濃い霧が立ち込めていました。


by j_deepblue2000 | 2011-11-13 07:15 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 11日 |
R0010547

今日はちょっと足を伸ばして長野の白骨温泉まで来ました。
でも、あいにくの天気で、土砂降り。
雨に煙る紅葉がとっても綺麗でしたが、写真が撮れなかったのが残念です。

ちなみにこの写真は夕食の前菜。
牛刺し、信州サーモンの刺身、紅いもの入った湯葉です。


by j_deepblue2000 | 2011-11-11 18:00 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 10日 |
R0010532

ここは上野公園の中にある東照宮です。
残念ながら、現在、社殿は修繕中のようで、
覆いがかけられていました。

先日行った川越にも、喜多院と中院の中間に
日光、久能山と並ぶ三大東照宮を自称する仙波東照宮があります。
でも、こちらの上野東照宮の方が手入れが行き届いているということもありますが、
さすが徳川幕府のお膝元だけあって立派です。

R0010536

そして、ここはその裏手にある料亭の前の通りです。
ちょうどお昼時だったので、前をうろうろしていたら
着物を着た綺麗なお姉さんに呼び込まれてしまいました。


by j_deepblue2000 | 2011-11-10 11:00 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 09日 |
DSC01051

ここは喜多院の裏手にある中院。
庭が綺麗に手入れがされていて
とっても落ち着いた雰囲気でした。


by j_deepblue2000 | 2011-11-09 12:30 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 09日 |
DSC01018

川越のシンボルのひとつ、時の鐘です。

手前に見えるのれんは、有名なお団子屋さんのもの。
醤油だけで味付けした、とっても素朴な味です。
今回も一本いただきました。

天気も良く、気持ちいい天気だったので、
この近くの酒屋さんで地ビール(1パイ370円也)も買って
散策しながらいただきました。

DSC01015


by j_deepblue2000 | 2011-11-09 11:30 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 09日 |
DSC00997

DSC00986

川越城の本丸御殿です。
平日の朝一番に入ったので、私の他に観光客は誰もいません。
昔はこの廊下を武士が上下をつけて歩いていたのでしょうね。

DSC01002

この玄関の部分、先日行った柴又の帝釈天に、どこか似ているような・・・


by j_deepblue2000 | 2011-11-09 09:20 | 休日 | Comments(0) |
2011年 11月 07日 |


演歌なんてほとんど聴いいたこともない私ですが、
最近時代物小説ばかり読んでいるせいでしょうか、
この場所に来て、なぜか、無性にこの歌をじっくり聴いてみたくなりました。

録音状態はあまり良くありませんが、
珍しい中森明菜バージョンです。

不思議に、はるか昔の青春時代(死語?)を思い出し
心が洗われる気分になりました。

「つれて逃げてよ……」
「ついておいでよ……」
夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し
親のこころに そむいてまでも
恋に生きたい 二人です

「見すてないでね……」
「捨てはしないよ……」
北風が泣いて吹く 矢切の渡し
噂かなしい 柴又すてて
舟にまかせる さだめです

「どこへ行くのよ……」
「知らぬ土地だよ……」
揺れながら艪(ろ)が咽(むせ)ぶ 矢切の渡し
息を殺して 身を寄せながら
明日へ漕ぎだす 別れです







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by j_deepblue2000 | 2011-11-07 14:00 | 休日 | Comments(0) |
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