Whims & Caprices
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カテゴリ:Switzerland( 17 )
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2007年 09月 24日 |
かつて国際サーカー連名:FIFAの本部があった建物、今はほかの場所に移ってしまったらしい。
ミーティング終了後、夕食には、その旧FIFAの建物に併設されているレストランへ取引先にご招待いただいた。
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2007年 09月 24日 |
ここで列車の待ち合わせ時間が約1時間。駅前の生協(Coop)で、サンドイッチや飲み物を買って次の列車に乗り込むことにした。
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2007年 09月 24日 |
スイスでの週末も終わり、今日も日本では祝日だが、思い切り楽しませてもらったグリンデルワルトに別れを告げ、取引先とのミーティングのためチューリッヒに戻る。昨日ほどではないが、今日も良い天気。朝日を浴びるアイガー。
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2007年 09月 23日 |
結局、最終ではなくひとつ前の列車でグリンデルワルトに戻り、夕方6時半ごろホテル:Eigar Grindelwald にチェックイン。
ホテルのベランダの正面にはアイガーがそそり立つ。
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2007年 09月 23日 |
ヨーロッパで最も高い位置にあるユングフラウヨッホ駅に到着した。ここはただの展望台ではなく、ユングフラウ(「少女」という意味らしい)やユングフラウから伸びる氷河(少女の「髪」に例えられる)が望めるほか、氷のトンネルや外の雪原を歩くこともできて、たっぷり2時間ほど楽しむことができる。外気温はマイナス3℃になっているが、風がほとんどないせいか、それほど寒く感じない。ただし、富士山頂とほとんど同じ標高だけに、ちょっと走ったりすると酸欠で頭がクラクラする。
そうこうしているうちにグリンデルワルトに戻る最終列車の時間が迫ってきた。
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2007年 09月 23日 |
ユングフラウヨッホ へ向かう途中には2つの停車駅がある。それぞれ5分間ずつ停車し、その間に展望窓から氷河を見ることができる。ここは映画「アイガーサンクション」の撮影が行われた場所だとか・・・標高3,000mぐらいだが、天気が良いせいもあってか、外に出なければそれほど寒くない。
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2007年 09月 23日 |
ビールとソーセージの軽食をとり、いよいよクライネ・シャイデッグを出発して海抜3,571mの展望台へ向かう。
ここからはほとんどトンネルの中である。
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下の写真は氷河の先端部分である。
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2007年 09月 23日 |
Grindelwald の駅に到着する。恐ろしいほど天気がよい。天気を見てユングフラウヨッホへ登るかどうか考えようと思っていたが、次のユングフラウ鉄道の発車まで3分しかなく、考える余裕もなく3人分の往復切符を買って電車に飛び乗る。さすがに駅の構内で写真を撮る余裕はない。3人分合計でCHF 474.00、ひとり約18,000円、いい値段の運賃である。
一気に3,500mまで登ると高山病の危険があるため、取り敢えず海抜約2,000mのクライネ・シャイデッグへ向かい、そこで昼食をとることにする。
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下の写真がアイガー
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2007年 09月 23日 |
電車を乗り換えてGrindelwald へ向かう。いよいよ険しい山が目前に迫ってくる。
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2007年 09月 23日 |
Interlaken Ost 駅での乗り換え時間はたったの5分間。3人で走って何とか間に合った、次の列車までの待ち時間は30分、ここでのロスはこの後の行程に大きな影響が出る。それでも、列車に乗る前の記念撮影だけは忘れない。ここはとっても鄙びた駅である。
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